かぶ
別名・別表記蕪、kabu
旬は1月・2月・10月・11月・12月
旬出回り
薄切りにして塩でもむ。
出汁で柔らかく煮る。
裏ごしして。
葉も食べられる。
根が白くつやがあり、ひび割れのないもの。葉が生き生きしているもの。
葉を切り落として別々に保存。葉が付いたままだと根の水分が失われる。
根より葉のほうが栄養価が高い。京都の聖護院かぶ、滋賀の日野菜かぶなど在来品種が多い。